日本の眼鏡文化を始まりを象徴するべっ甲フレームは、現在では入手困難な玳瑁(タイマイ)と呼ばれる、南方地域に生息する海亀の甲羅を素材として、独特で艶のある「あめ色」がお顔を華やかに彩る最高級品です。

フレームの形について
【べっ甲/K18ホワイトゴールド】 T 338ダイヤモンド(54)

(フレーム価格)

¥1,430,000 (税込) 送料無料

【べっ甲】570B-TR-100(55)

(フレーム価格)

¥495,000 (税込) 送料無料

【べっ甲】GP-538(53)

(フレーム価格)

¥330,000 (税込) 送料無料