新たなトレンド到来!? フチなしメガネの魅力

2020年10月19日

メガネのトレンドは、「フチあり」から「フチなし」へ。
掛け心地抜群の魅力ポイントをご紹介します。

 

今、フチなしメガネがトレンドになりつつあります。
メガネにおしゃれさを求める高感度な人々の間では、長年フチありメガネが流行っていましたが、ここにきて真逆の「フチなし」が話題に! 「これまでと違ったルックスで新鮮!」「他の人と差をつけられてうれしい」など、ファッション的な側面でも注目を集めています。

ちなみに、フチなしメガネには販売店としての高い技術力が要求され、レンズ自体に穴を空けたり、テンプルを固定したりするのに、繊細かつ高度なテクニックが必要です。少しでも穴の位置がずれたらNG。このスキルを持つかどうかでメガネのプロと言えるかが決まり、お客様の満足度も変わってくるのです。

武田メガネは業界の中でも加工へのこだわりが強い会社です。長い年月をかけて加工技術を習得した社員が、一つひとつのレンズ、一人ひとりの骨格や顔立ちにフィットするメガネに仕上げます。最先端の加工機や専用ドリル、指先の感覚を駆使してミリ単位の加工を行いますのでご安心ください。

フチなしメガネに重要な、手仕事と最新機器による加工技術も武田メガネにお任せ

 

フチなしメガネのおすすめ、「MiNiMA(ミニマ)」シリーズ。
メガネ愛用者の心を掴んで離さない、人気の理由とは?

 

フチなしメガネの中で、特にオススメしたいのが「MiNiMA(ミニマ)」シリーズ。武田メガネのオンラインショップでも注目のブランドです。

その魅力はズバリ、「強い、軽い、かけやすい」の三拍子。
フレームの重量はわずか2.8gと超軽量で、ふとした瞬間メガネをかけていることを忘れるほど! シンプルかつライトなデザインですが、しなやかで弾力性にも優れたβ(ベータ)チタン製とあって丈夫なつくりで安心です。

β(ベータ)チタン製でしなやかな弾力性

 

また、フチなしメガネの弱点でもある、ネジのゆるみも起こりにくい特殊構造も特筆ポイントメンテナンス負担を感じることなく、快適な装用をお約束します。

ネジが緩みにくい構造だから快適さが長持ち

 

フチがないことで顔の印象を大きく変えることなく気軽にかけられるのでお客様から「メガネが似合わない私もこれなら似合う」というおが続々さらにこれまでメガネ抵抗感があった方も「驚くほど軽くて自然に掛けられ」と喜んでいただけるなど、幅広い層から人気を集めています。

オンラインショップでご購入後のフィッティング、定期的なメンテナンスは、お近くの店舗にお気軽にお問い合わせください。 


ブランド紹介

 

MiNiMA(ミニマ)

Minimalism(ミニマリズムな逸品)から命名された「MiNiMA」は、軽さ、かけやすさ、強さ、安定性にこだわったMade in Franceの上質なアイウェアです。玉型デザイン、サイズ、カラーなど豊富な商品ラインナップをご用意しています。 

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